FFRIセキュリティ(3692)の資産の部 - ソフトウェア開発・テスト事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 2億3436万
- 2023年3月31日 +7.53%
- 2億5201万
- 2024年3月31日 +15.06%
- 2億8996万
- 2025年3月31日 -4.14%
- 2億7796万
- 2026年3月31日 +2.51%
- 2億8492万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 14:10
当社グループは、サイバー・セキュリティ事業とソフトウェア開発・テスト事業の2つを報告セグメントとしております。
サイバー・セキュリティ事業はサイバー・セキュリティの製品販売、サービス提供を行っております。ソフトウェア開発・テスト事業はソフトウェアの開発や第三者評価を行っております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/25 14:10
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、FFRIセキュリティ(当社)及び、子会社2社、関連会社1社で構成されており、サイバー・セキュリティ事業を主な事業内容とし、さらにソフトウェア開発・テスト事業を営んでいます。
なお、事業区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一です。各事業の内容は以下のとおりです。 - #3 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/25 14:10
(注)従業員数は就業員数であり、パート及び嘱託社員は()内に年間の平均人員を外数で記載しております。令和8年3月31日現在 サイバー・セキュリティ事業 172 (3) ソフトウェア開発・テスト事業 64 (-) 合計 236 (3)
②提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○ソフトウェア開発・テスト事業2026/06/25 14:10
ソフトウェア開発・テスト事業におきましては、一部エンジニアのリソースをサイバー・セキュリティ事業にアサインした影響もあり減収となりましたが、一部業務の内製化による原価の圧縮などにより利益面への影響は軽微なものとなりました。
この結果、当連結会計年度におけるソフトウェア開発・テスト事業の売上高は361,145千円(前年同期比20.0%減)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 14:10
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,788,963 3,777,669 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,788,963 3,777,669