- 3692
- 2026/09/30
- 時価
- 555億円
- PER 予
- 47.33倍
- 2015年以降
- 赤字-292.83倍
(2015-2026年) - PBR
- 14.27倍
- 2015年以降
- 3.4-250.34倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.27%
- ROE 予
- 30.16%
- ROA 予
- 21.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
FFRIセキュリティ(3692)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 11億9955万
- 2018年12月31日 -3%
- 11億6353万
- 2019年12月31日 -5.72%
- 10億9701万
- 2021年12月31日 +13.78%
- 12億4816万
- 2022年12月31日 +1.24%
- 12億6363万
- 2023年12月31日 +31.11%
- 16億5672万
- 2024年12月31日 +10.99%
- 18億3874万
- 2025年12月31日 +56.95%
- 28億8587万
個別
- 2014年12月31日
- 4億3089万
- 2015年12月31日 +26.99%
- 5億4718万
- 2016年12月31日 +84.33%
- 10億859万
- 2020年12月31日 +4.74%
- 10億5636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)2024/02/13 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/02/13 15:10
当社グループの事業は、企業や官公庁を対象としており、多くの顧客の年度末である12月から3月にかけて出荷又は検収が集中します。このため、当社の売上は12月から3月にかけて集中する傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ナショナルセキュリティセクターにおきましては、国際情勢の緊張と比例してサイバー攻撃のリスクが高まっており、サイバー領域における安全保障は重要な課題となっています。我が国においては、国家安全保障及び経済安全保障の両面で政府が主導する取り組みが急速に進んでおり、引き続き需要が拡大しています。当社グループにおいては、防衛産業及び関連組織向けにセキュリティ調査・研究案件を中心に実施した他、高度なスキルを持つ技術者の育成及び採用の強化など、ナショナルセキュリティセクターの中長期に渡る需要増加を取り込める体制構築を進めております。2024/02/13 15:10
この結果、当第3四半期連結累計期間におけるナショナルセキュリティセクターの売上高は324,475千円(前年同期比323.1%増)となりました。
(パブリックセクター)