FFRIセキュリティ(3692)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 1億45万
- 2018年9月30日 +3.36%
- 1億383万
- 2019年9月30日 +15.14%
- 1億1954万
- 2021年9月30日
- -3861万
- 2022年9月30日 -24.72%
- -4815万
- 2023年9月30日
- 5289万
- 2024年9月30日
- -1394万
- 2025年9月30日
- 5億4876万
個別
- 2014年9月30日
- 1047万
- 2015年9月30日
- -4億1884万
- 2016年9月30日
- 3212万
- 2020年9月30日 +68.87%
- 5425万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△40,890千円には、報告セグメントに配分されていない全社費用△40,890千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 15:11
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:11
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による資産除去債務の増加額1,030千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2023/11/13 15:11
なお、この変更が当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、NTTコミュニケーションズ株式会社との合弁会社である株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズにおきましては、案件増加に伴い人材の確保・育成を積極的に進めた結果、持分法による投資利益6,018千円(前年同期比54.7%減)を計上しております。2023/11/13 15:11
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高952,740千円(前年同期比19.6%増)、営業利益52,891千円(前年同期は営業損失48,158千円)、経常利益63,702千円(前年同期は経常損失34,834千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益44,294千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失27,028千円)となりました。
なお、当社グループは事業拡大に向けてセキュリティエンジニアを中心に増員を進めているため、人件費が先行して発生している他、売上高に占めるセキュリティ・サービスの割合が増加しているため、売上高が下期に集中する傾向にありますが、期初の計画通りに進捗しております。