- 3692
- 2026/09/18
- 時価
- 619億円
- PER 予
- 52.85倍
- 2015年以降
- 赤字-292.83倍
(2015-2026年) - PBR
- 15.94倍
- 2015年以降
- 3.4-250.34倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.24%
- ROE 予
- 30.16%
- ROA 予
- 21.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△40,890千円には、報告セグメントに配分されていない全社費用△40,890千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/13 15:36
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/13 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズにおきましては、案件増加に伴い人材の確保・育成を積極的に進めた結果人件費が増大しており、持分法による投資損失21,263千円(前年同期は持分法による投資利益6,018千円)を計上しております。2024/11/13 15:36
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,044,356千円(前年同期比9.6%増)、営業損失13,944千円(前年同期は営業利益52,891千円)、経常損失28,859千円(前年同期は経常利益63,702千円)、親会社株主に帰属する中間純損失33,124千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益44,294千円)となりました。
なお、当社グループは事業拡大に向けてセキュリティエンジニアを中心に増員を進めているため、人件費が先行して発生している他、売上高に占めるセキュリティ・サービスの割合が増加しているため、売上高が下期に集中する傾向にありますが、期初の計画通りに進捗しております。