無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年3月31日
- 4543万
- 2014年3月31日 -2.12%
- 4447万
- 2014年6月30日 +11.13%
- 4942万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2014/09/18 15:00
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/09/18 15:00
投資活動の結果支出した資金は24,611千円(前年同期は70,376千円の支出)となりました。主な減少要因は、販売用ソフトウェアの開発による無形固定資産の取得による支出23,008千円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/09/18 15:00
当第1四半期会計期間末における流動資産は919,690千円となり、前事業年度末に比べ97,450千円増加いたしました。この主な増加要因は、現金及び預金の増加340,702千円等であり、主な減少要因は売上債権の回収による売掛金の減少234,390千円、製品販売による製品の減少6,834千円等であります。固定資産は103,979千円となり、前事業年度末に比べ4,012千円増加いたしました。この主な増加要因は、販売用ソフトウェアの開発等による無形固定資産の増加4,950千円等であります。
以上の結果、総資産は1,023,670千円となり、前事業年度末に比べ101,463千円増加いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~5年2014/09/18 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。また、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。