- 3692
- 2026/09/24
- 時価
- 633億円
- PER 予
- 53.96倍
- 2015年以降
- 赤字-292.84倍
(2015-2026年) - PBR
- 16.27倍
- 2015年以降
- 3.4-250.34倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 30.16%
- ROA 予
- 21.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 21億5055万
- 2019年3月31日 -3.49%
- 20億7544万
個別
- 2018年3月31日
- 21億4287万
- 2019年3月31日 -3.17%
- 20億7495万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 13:32
当連結会計年度末における流動資産は2,075,446千円となり、前連結会計年度末に比べ75,107千円減少いたしました。主な減少要因は関連会社への出資等による現金及び預金の減少94,564千円等であり、主な増加要因は売上債権の計上による売掛金の増加14,234千円、年間費用の前払いなどによる前払費用の増加5,246千円等であります。固定資産は287,296千円となり、前連結会計年度末に比べ155,618千円増加いたしました。主な増加要因は投資その他の資産の増加159,901千円であり、主な減少要因は有形固定資産の減少1,592千円、無形固定資産の減少2,690千円であります。
この結果、総資産は、2,362,743千円となり、前連結会計年度末に比べ80,511千円増加いたしました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/27 13:32
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」3,982千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,653千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,329千円として表示しており、変更前と比べて総資産が1,653千円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/27 13:32
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が3,982千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が2,329千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が1,653千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が1,653千円減少しております。