売上高
連結
- 2018年3月31日
- 16億7367万
- 2019年3月31日 -1.33%
- 16億5147万
個別
- 2018年3月31日
- 16億7198万
- 2019年3月31日 -1.32%
- 16億4984万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 13:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 380,410 782,770 1,163,539 1,651,472 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 38,780 106,443 162,222 282,592 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/27 13:32
2.地域ごとの情報セキュリティ・プロダクト セキュリティ・サービス 合計 外部顧客への売上高 1,492,572 181,107 1,673,679
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/27 13:32
(注)当社グループは単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社ソリトンシステムズ 205,120 株式会社インフォセック 173,590 - #4 事業等のリスク
- 2019/06/27 13:32
平成31年3月期 第1四半期連結累計期間 第2四半期連結累計期間 第3四半期連結累計期間 通期 売上高 380,410 782,770 1,163,539 1,651,472 営業利益 37,423 103,831 160,640 284,383 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/27 13:32
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内法人向けにつきましては、各セキュリティベンダーより様々な製品やサービスが市場に提供され競争が過熱しています。これにより、ユーザーの製品選定段階における検討期間が長期化し、案件の進行が停滞したことなどの影響によって期初の販売計画に対して下振れしました。このような環境の中、当社グループの提供する「FFRI yarai」では検出精度の向上のほか、「政府機関等の情報セキュリティ対策のための統一基準(政府統一基準)」の改正及びサイバー脅威のレポーティングに関するニーズの高まりを受けて、サイバー脅威を可視化するEDR機能追加やユーザーにおける「FFRI yarai」の導入と運用コストを軽減する管理コンソールのCloud提供を開始するなど、商品力のさらなる向上と、幅広いニーズへの訴求を可能としました。また、より積極的に当社製品の販売をするため、ユーザーとの距離が近く当社製品の販売に対するモチベーションの高い戦略的販売パートナーとの連携を強化してまいりました。この他、徳島県と共同事業として「徳島発!『サイバー攻撃対策強化』実証実験」を行い、これをモデルケースとした全国の自治体への提案に取り組んでまいりました。海外法人向けにつきましては、引き続き現地で強い販売力を持った販売パートナーの確保に向けた交渉を進めており、平成30年12月にはフランスKICK START MANAGEMENT社とのOEM契約を締結し、今後の拡大が見込まれる欧州市場へ進出しました。国内個人向けにつきましては、特に「FFRI yarai Home and Business Edition」において小規模事業者の販売拡大に向け、新規取扱販売店の開拓及び販売店に対するセールストレーニングなどの取組みを行ってまいりました。2019/06/27 13:32
この結果、当連結会計年度におけるセキュリティ・プロダクトの売上高は1,480,990千円(前年同期比0.8%減)となりました。
(セキュリティ・サービス) - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/06/27 13:32
セキュリティ・プロダクト セキュリティ・サービス 合計 外部顧客への売上高 1,480,990 170,481 1,651,472 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/27 13:32
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 営業取引による取引高 売上高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引高 726千円-- 737千円299441