営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 4億9789万
- 2025年3月31日 +64.09%
- 8億1700万
個別
- 2024年3月31日
- 4億6792万
- 2025年3月31日 +69.49%
- 7億9309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/25 14:12
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △81,780 △83,629 連結財務諸表の営業利益 497,896 817,002
- #2 事業等のリスク
- 2025/06/25 14:12
令和7年3月期 第1四半期連結累計期間 第2四半期連結累計期間 第3四半期連結累計期間 通期 売上高 526,252 1,044,356 1,838,744 3,039,446 営業利益又は営業損失(△) 2,176 △13,944 194,157 817,002 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2025/06/25 14:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/06/25 14:12
当社グループでは、第19期(令和8年3月期)から第21期(令和10年3月期)までの3ヶ年の中期経営計画を策定しており、第21期においては売上高59億6,600万円、営業利益13億8,600万円を計画しております。中期経営計画における成長の実現には、優秀なエンジニアなど人材の確保と育成が重要であると考えております。これらを実現するために、売上高を増加させるとともに、適正な利益を確保することを目標としております。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズにおきましては、案件増加に伴い人材の確保・育成を進めている他、教育・研修及び調査・テストなどの案件を中心に実施した結果、持分法による投資利益43,694千円(前年同期比25.3%増)を計上しております。2025/06/25 14:12
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,039,446千円(前年同期比24.2%増)、営業利益817,002千円(前年同期比64.1%増)、経常利益880,538千円(前年同期比62.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益687,022千円(前年同期比59.0%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況