売上高
連結
- 2025年3月31日
- 25億8798万
- 2026年3月31日 +54.08%
- 39億8765万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/25 14:10
(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 896,566 1,826,131 2,885,872 4,348,797 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 260,634 574,810 943,164 1,458,655 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- サイバー・セキュリティ事業はサイバー・セキュリティの製品販売、サービス提供を行っております。ソフトウェア開発・テスト事業はソフトウェアの開発や第三者評価を行っております。2026/06/25 14:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/25 14:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 一般社団法人サイバーリサーチコンソーシアム 1,107,116 サイバー・セキュリティ事業 日本電気株式会社 686,128 サイバー・セキュリティ事業 内閣官房 499,916 サイバー・セキュリティ事業 - #4 事業等のリスク
- 2026/06/25 14:10
令和8年3月期 第1四半期連結累計期間 第2四半期連結累計期間 第3四半期連結累計期間 通期 売上高 896,566 1,826,131 2,885,872 4,348,797 営業利益 264,762 548,764 904,138 1,364,233 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 14:10 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/06/25 14:10
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 3,087,797 4,444,112 セグメント間取引消去 △48,351 △95,315 連結財務諸表の売上高 3,039,446 4,348,797 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高の金額が連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2026/06/25 14:10 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/06/25 14:10
当社グループでは、第20期(令和9年3月期)から第22期(令和11年3月期)までの3ヶ年の中期経営計画を策定しており、第22期においては売上高70億2,900万円、営業利益19億5,100万円を計画しております。中期経営計画における成長の実現には、優秀なエンジニアなど人材の確保と育成が重要であると考えております。これらを実現するために、売上高を増加させるとともに、適正な利益を確保することを目標としております。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セキュリティ製品)2026/06/25 14:10
FFRI yaraiシリーズの販売におきましては、当社製品を積極的に販売する戦略的販売パートナーとの連携強化及び、OEM販売が好調に推移した他、前期におけるマルウェア自動解析ツールFFRI yarai analyzerの契約ライセンス数増加の影響により売上高は前年同期を上回って推移しました。
この結果、当連結会計年度におけるセキュリティ製品の売上高は1,756,544千円(前年同期比44.7%増)となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/25 14:10
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 営業取引による取引高売上高出向者負担金の受入額その他の営業取引による取引高 644,565千円65,89365,675 1,125,341千円89,535139,991 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/06/25 14:10
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日)株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズ 売上高 1,234,800千円 税引前当期純利益 159,480千円
1.関連当事者との取引 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 14:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。