営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 8億1700万
- 2026年3月31日 +66.98%
- 13億6423万
個別
- 2025年3月31日
- 7億9309万
- 2026年3月31日 +69.01%
- 13億4043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 14:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △83,629 △90,780 連結財務諸表の営業利益 817,002 1,364,233
- #2 事業等のリスク
- 2026/06/25 14:10
令和8年3月期 第1四半期連結累計期間 第2四半期連結累計期間 第3四半期連結累計期間 通期 売上高 896,566 1,826,131 2,885,872 4,348,797 営業利益 264,762 548,764 904,138 1,364,233 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2026/06/25 14:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/06/25 14:10
当社グループでは、第20期(令和9年3月期)から第22期(令和11年3月期)までの3ヶ年の中期経営計画を策定しており、第22期においては売上高70億2,900万円、営業利益19億5,100万円を計画しております。中期経営計画における成長の実現には、優秀なエンジニアなど人材の確保と育成が重要であると考えております。これらを実現するために、売上高を増加させるとともに、適正な利益を確保することを目標としております。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、NTTドコモビジネス株式会社との合弁会社である株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズにおきましては、セキュリティ教育・トレーニング関連の需要増加を取り込んだ事により増収となり、持分法による投資利益74,349千円(前年同期比70.2%増)を計上しております。2026/06/25 14:10
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高4,348,797千円(前年同期比43.1%増)、営業利益1,364,233千円(前年同期比67.0%増)、経常利益1,458,655千円(前年同期比65.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,099,928千円(前年同期比60.1%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況