有価証券報告書-第19期(2025/04/01-2026/03/31)
g.監査法人の異動
当社は令和7年6月26日開催の第18回定時株主総会における会計監査人選任の決議により、次のとおり監
査法人の異動をしております。
第18期(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日 連結・個別) アスカ監査法人
第19期(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日 連結・個別) UHY東京監査法人
なお、臨時報告書(令和7年5月14日提出)に記載した事項は次のとおりであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
UHY東京監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
アスカ監査法人
(2)当該異動の年月日
令和7年6月26日(第18回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
令和4年6月28日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるアスカ監査法人は令和7年6月26日開催予定の第18回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。当該公認会計士等については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりますが、当社の事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性等を総合的に勘案しました結果、会計監査人の変更により、新たな視点での監査が期待できることや、当社の事業規模に見合った機動的な監査が期待できることに加え、会計監査人としての専門性、独立性、職業倫理、品質管理体制及び監査報酬などにおいて適任と判断し、UHY東京監査法人を新たに会計監査人として選任することといたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社は令和7年6月26日開催の第18回定時株主総会における会計監査人選任の決議により、次のとおり監
査法人の異動をしております。
第18期(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日 連結・個別) アスカ監査法人
第19期(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日 連結・個別) UHY東京監査法人
なお、臨時報告書(令和7年5月14日提出)に記載した事項は次のとおりであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
UHY東京監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
アスカ監査法人
(2)当該異動の年月日
令和7年6月26日(第18回定時株主総会開催日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
令和4年6月28日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるアスカ監査法人は令和7年6月26日開催予定の第18回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。当該公認会計士等については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりますが、当社の事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性等を総合的に勘案しました結果、会計監査人の変更により、新たな視点での監査が期待できることや、当社の事業規模に見合った機動的な監査が期待できることに加え、会計監査人としての専門性、独立性、職業倫理、品質管理体制及び監査報酬などにおいて適任と判断し、UHY東京監査法人を新たに会計監査人として選任することといたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。