- 3300
- 2026/09/03
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 5.15倍
- 2015年以降
- 2.42-68.31倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2015年以降
- 0.69-10倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 6.2%
- ROE 予
- 26.69%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アンビションDX HD(3300)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロパティマネジメント事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 5869万
- 2015年9月30日 +77.63%
- 1億426万
- 2016年9月30日 -52.32%
- 4971万
- 2017年9月30日 +92.95%
- 9591万
- 2018年9月30日 +118.31%
- 2億939万
- 2019年9月30日 +47.87%
- 3億963万
- 2020年9月30日 -13.31%
- 2億6843万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループはDX(デジタルトランスフォーメーション)によって自社の事業変革と自社の属する不動産業界全体の変革を目指し、ビジョンとして「DXによって不動産ビジネスを変革し、デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」を掲げております。ビジョン達成に導く3大方針を「DX推進による事業変革」「M&A推進など、非連続な業容拡大への取組み」「新たな不動産DXプロダクトの開発・販売による業界変革」とし、2026年6月期には、売上高500億円、営業利益30億円の経営成績を実現する計画を立てております。2023/11/14 15:01
当第1四半期連結累計期間において、主力の賃貸DXプロパティマネジメント事業は、管理戸数の増加を進めると同時に、次世代管理システム『AMBITION Cloud』により、管理受託や退去されるお部屋の物件募集までの生産性が向上したことに加え、人材投資が奏功し、リーシング力が向上した結果、サブリース入居率は98.4%を達成いたしました。
賃貸DX賃貸仲介事業は、収益におきましては、当該施策及び繁忙期に向けた人員の増加により、売上高は増加した一方、人材及びDX施策のための投資額の増加、広告宣伝費の増加等により、営業利益は減少いたしました。