- 3300
- 2026/09/03
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 5.15倍
- 2015年以降
- 2.42-68.31倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2015年以降
- 0.69-10倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 6.2%
- ROE 予
- 26.69%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アンビションDX HD(3300)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロパティマネジメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2億2063万
- 2015年3月31日 +1.07%
- 2億2300万
- 2016年3月31日 +49.09%
- 3億3247万
- 2017年3月31日 -52.35%
- 1億5841万
- 2018年3月31日 +368.19%
- 7億4169万
- 2019年3月31日 -7.34%
- 6億8722万
- 2020年3月31日 +39.25%
- 9億5695万
- 2021年3月31日 -14.94%
- 8億1397万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)その他の収益は、賃貸DXプロパティマネジメント事業及び売買DXインベスト事業においては「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃料収入等、インキュベーション事業においては、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づくベンチャー投資における営業投資有価証券の売却収入等であります。2024/05/14 15:01
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループはDX(デジタルトランスフォーメーション)によって自社の事業変革と自社の属する不動産業界全体の変革を目指し、ビジョンとして「DXによって不動産ビジネスを変革し、デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」を掲げております。ビジョン達成に導く3大方針を「DX推進による事業変革」「M&A推進など、非連続な業容拡大への取組み」「新たな不動産DXプロダクトの開発・販売による業界変革」とし、2026年6月期には、売上高500億円、営業利益30億円の経営成績を実現する計画を立てております。2024/05/14 15:01
当第3四半期連結累計期間において、主力の賃貸DXプロパティマネジメント事業は、管理戸数の増加を進めると同時に、次世代管理システム『AMBITION Cloud』により、管理受託や退去されるお部屋の物件募集までの生産性が向上したことに加え、リーシング力が向上した結果、過去最高の売上と営業利益を達成いたしました。
賃貸DX賃貸仲介事業は、DX施策及び繁忙期に向けた人員の増加により、売上高は増加した一方、人材及び店舗出店(前年同期比2店舗増)等の投資により、営業利益は減少いたしました。