売上高
連結
- 2016年12月31日
- 3041万
- 2017年12月31日 +84.37%
- 5607万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/14 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社グループはコア事業であるプロパティマネジメント事業における管理戸数の増加を軸に、入居率の向上の維持を支える賃貸仲介事業との連携及び中古不動産市場の活況を背景に、中古マンション再販事業を展開することで収益拡大を図ってまいりましたが、繁忙期(新入学・就職時期)に向け、管理戸数を確保したことによる売上原価の増加、その管理人員の増加及び将来に向けた管理システム投資による販売費及び一般管理費が増加しております。2018/02/14 15:02
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,055,757千円(前年同期比35.5%増加)、営業利益は9,190千円(前年同期は48,433千円の営業損失)、経常損失は35,308千円(前期同期は59,787千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期当期純損失は48,734千円(前年同期は33,925千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の事業状況につきましては、以下のとおりです。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結会計期間より、株式会社ヴェリタス・インベストメントの株式取得に伴い、同社及びその子会社である株式会社NOT FOUND及び株式会社VISIONを新たに連結の範囲に含めております。2018/02/14 15:02
なお、当該連結範囲の変更につきましては、当連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産、総負債の増加及び連結損益計算書の売上高等の増加であります。