仕掛販売用不動産
連結
- 2020年6月30日
- 36億8748万
- 2021年6月30日 +90.95%
- 70億4142万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/09/30 15:00
仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/09/30 15:00
(注) 債務の担保に供している資産は上記のほか、連結上消去されている子会社株式があります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 販売用不動産 1,134,055 1,150,683 仕掛販売用不動産 3,348,317 7,039,501 建物及び構築物 431,858 335,681
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2021/09/30 15:00
当連結会計年度末の資産合計は、17,648,653千円となり、前連結会計年度末に比べ2,429,572千円増加いたしました。これは主に、仕掛販売用不動産が3,353,939千円増加、現金及び預金が669,137千円増加し、投資有価証券が932,818千円減少し、販売用不動産が291,513千円減少したことによります。
(負債の部) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業キャッシュ・フロー」の「たな卸資産の増減額△1,239千円(△は増加)」については金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示しております。2021/09/30 15:00
また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「販売用不動産の増減額996,915千円(△は増加)」に含めていた「仕掛販売用不動産の増減額59,557千円(△は増加)」は、金額的重要性から、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
(リース取引関係) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当事業年度の連結財務諸表に計上した金額2021/09/30 15:00
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報金額(千円) 販売用不動産 1,739,256 仕掛販売用不動産 ※2 7,041,423
(1) 算出方法