ソフトウエア
個別
- 2021年6月30日
- 4293万
- 2022年6月30日 +103.7%
- 8745万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~40年
その他 3~15年
ロ.無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/09/30 15:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/09/30 15:00
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) その他(ソフトウエア及び建物附属設備) 3,628 千円 840 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」の当期減少額の(内書)は減損損失によるものです。2022/09/30 15:00
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/09/30 15:00
当社グループは、原則として、ソフトウエアについてはセグメントごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 ㈱Re-Tech RaaS(東京都渋谷区) 事業用 ソフトウエア 4,572千円
当連結会計年度において、当初想定していた収益を見込めなくなった資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2022/09/30 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/09/30 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準