四半期報告書-第15期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第2四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「プロパティマネジメント事業」を「賃貸DXプロパティマネジメント事業」、「インベスト事業」を「売買DXインベスト事業」、「賃貸仲介事業」を「賃貸DX賃貸仲介事業」に名称を変更しております。また、「その他」に含まれていた「インキュベーション事業」について重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「インキュベーション事業」の売上高294,102千円、セグメント利益288,405千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「賃貸DXプロパティマネジメント事業」の売上高は4,478千円減少、セグメント利益は8,395千円増加しております。「売買DXインベスト事業」「賃貸DX賃貸仲介事業」「その他事業」についての影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更前の利益又は損失の測定方法により作成したものを記載しております。
(報告セグメントの変更)
当第2四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「プロパティマネジメント事業」を「賃貸DXプロパティマネジメント事業」、「インベスト事業」を「売買DXインベスト事業」、「賃貸仲介事業」を「賃貸DX賃貸仲介事業」に名称を変更しております。また、「その他」に含まれていた「インキュベーション事業」について重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「インキュベーション事業」の売上高294,102千円、セグメント利益288,405千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「賃貸DXプロパティマネジメント事業」の売上高は4,478千円減少、セグメント利益は8,395千円増加しております。「売買DXインベスト事業」「賃貸DX賃貸仲介事業」「その他事業」についての影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更前の利益又は損失の測定方法により作成したものを記載しております。