営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 7803万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「優良な商材を創る企業の大切な思いを、消費者へと伝える橋渡し役を担う企業でありたい」という企業理念のもと、継続的なマーケティングデータの収集と分析及びオペレーションのシステム化を背景とした「ECマーケティング事業」を主たる事業として展開しており、店舗については「リコメン堂」の屋号で、インテリア、ファッション、美容コスメ、スポーツ等のジャンル別に複数のモールにまたがり、合計32店舗(平成26年9月30日時点)を展開しております。また、9月よりLINE㈱を始めとした卸売を開始しました。2014/11/14 15:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,107百万円となりました。損益面ではECマーケティング事業における新規出店等により、営業利益は78百万円、経常利益は75百万円、四半期純利益は45百万円となりました。
当社グループは、ECマーケティング事業以外の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。