ジェネレーションパス(3195)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- 7803万
- 2016年7月31日 +1.86%
- 7948万
- 2017年7月31日 -6.97%
- 7394万
- 2018年7月31日
- -2229万
- 2019年7月31日 -6.26%
- -2369万
- 2020年7月31日
- 2億904万
- 2021年7月31日 -91.12%
- 1857万
- 2022年7月31日 +535.28%
- 1億1799万
- 2023年7月31日
- -2422万
- 2024年7月31日
- 3832万
- 2025年7月31日 +180.27%
- 1億739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△246,747千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△246,747千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/14 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△319,062千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△319,062千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更に関する事項
第2四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めていたソフトウエアの受託開発及びシステム開発事業について、量的な重要性が増したため、新たに報告セグメント「受託開発事業」として記載する方法に変更しております。
なお、これらのセグメント変更に伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間における報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/09/14 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、営業外収益において、主に当社ベトナム子会社であるGenepa Vietnam co.,Ltd社(以下、「ジェネパベトナム社」といいます。)が有する外貨建債務に係る為替差益として17百万円及び当社国内連結子会社である株式会社カンナートにおいて、経済産業省が支援する補助金制度による事業再構築補助金に係る補助金収入として53百万円が計上されております。2023/09/14 15:08
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,570百万円(前年同四半期5.5%減)、営業損失は24百万円(前年同四半期は営業利益117百万円)、経常利益は60百万円(前年同四半期81.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同四半期86.3%減)となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。なお、第2四半期連結累計期間より、「その他の事業」に含めていたソフトウエアの受託開発及びシステム開発事業を「受託開発事業」として独立のセグメントに変更いたしました。