ジェネレーションパス(3195)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 7686万
- 2015年4月30日 -32.35%
- 5200万
- 2015年6月30日 +0.89%
- 5246万
- 2016年4月30日 +69.14%
- 8874万
- 2017年4月30日 -28.97%
- 6303万
- 2018年4月30日
- -1235万
- 2019年4月30日
- 1338万
- 2020年4月30日 +401.96%
- 6716万
- 2021年4月30日
- -435万
- 2022年4月30日
- 8280万
- 2023年4月30日 -30.04%
- 5792万
- 2024年4月30日 -19.6%
- 4657万
- 2025年4月30日 +70.69%
- 7949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△234,042千円には、各報告セグメントに配分をしていない全社費用△234,042千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/14 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及びメディア事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△159,993千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,993千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計期間において「受託開発事業」を報告セグメントとして記載しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「受託開発事業」について、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めております。2024/06/14 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 商品企画関連事業2024/06/14 15:08
「商品企画関連事業」につきましては、第1四半期連結累計期間における取引先の販売低迷による出荷遅延の影響があったものの、当第2四半期連結累計期間において出荷・納品が進んだこと、及び当社中国子会社である青島新綻紡貿易有限会社の受注が好調な水準であったこと等により売上高は前年同期比で増収となりました。一方で、当社ベトナム子会社であるGenepa Vietnam Co.,Ltd社での納期の集中及び、取引先拡大のための小ロット生産を戦略的に多数受注していることから一時的な効率性の悪化の影響を受け利益率が低下したことにより想定していた利益水準に至らなかったことから、営業利益は前年同期比で減収となりました。
以上の結果、売上高は1,257百万円(前年同期比12.2%増)となり、セグメント利益は33百万円(前年同期比41.9%減)となりました。