営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 8874万
- 2017年4月30日 -28.97%
- 6303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△89,483千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△89,483 千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/06/13 15:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及び思い出事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△109,792千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △109,792千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/13 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、昨年度末に比較して円高基調が一服し、円安に転じていることにより、保有外貨建資産等におきまして為替差益11百万円が発生しております。2017/06/13 15:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,897百万円と前年同四半期と比べ756百万円(24.1%)の増収となりました。損益面では、平成28年12月で過去最高の売上高を記録する等、ECマーケティング事業及び商品企画関連事業の売上高が好調に推移したものの、一部回転率の低い海外の在庫商品を中心として評価減を実施したことにより、営業利益は63百万円と前年同四半期と比べ25百万円(29.0%)の減益、経常利益は75百万円と前年同四半期と比べ9百万円(11.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円と前年同四半期と比べ6百万円(11.0%)の減益となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。