営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 1338万
- 2020年4月30日 +401.96%
- 6716万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△132,987千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△132,987千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/06/12 15:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及びトリプルダブル社が行っているソフトウエアの受託開発、システム開発事業及びメディア事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△131,529千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△131,529千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/12 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「商品企画関連事業」につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、メイン取扱商材である家具・寝具の売上が低調であったものの、青島新綻紡貿易有限会社(以下、「新綻紡社」といいます。)におきましては、事業の立上フェーズから収穫フェーズに移行したことにより、売上高は増収となりました。利益面におきましては、メイン取扱商材の販売の下期への期ずれに加え、当社ベトナム子会社であるGenepa Vietnam Co.,Ltd.(以下、「ジェネパベトナム社」といいます。)における各種投資コストを先行させた結果、前年同期を下回る水準で推移しました。2020/06/12 15:14
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,768百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益67百万円(前年同期比402.0%増)、経常利益56百万円(前年同期比194.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23百万円(前年同期比466.9%増)となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。