営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 5246万
- 2016年4月30日 +69.14%
- 8874万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△82,688千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△82,688千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/06/13 14:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及び思い出事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△89,483千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△89,483 千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/13 14:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業戦略としましては、平成27年11月より越境ECとして中国の「KJT.com」(中国(上海)自由貿易試験区正定路530号)に出店し、中国EC市場へ参入しました。当第2四半期連結累計期間においては、中国越境EC市場の成長は続いているものの、平成28年4月に発表された中国当局による各種規制等に対応するべく、中国越境EC事業の継続的な拡大に必要な体制を構築することに注力している状況であります。2016/06/13 14:04
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,141百万円と前年同四半期と比べ554百万円(21.4%)の増収となりました。損益面では、平成27年12月で過去最高の売上高を記録する等、ECマーケティング事業及び商品企画関連事業の売上高が好調に推移したことにより、営業利益は88百万円と前年同四半期と比べ36百万円(69.1%)の増益、経常利益は85百万円と前年同四半期と比べ27百万円(47.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円と前年同四半期と比べ23百万円(66.6%)の増益となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。