有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成27年2月から新規事業として「商品企画関連事業」を開始しております。その主な事業内容は、取引先のサポートを行うために取引先商品の企画を中心に行うものとなっております。なお、商品企画関連事業の立ち上げに伴い、商品企画部を組織内に設置しました。2015/05/15 15:26
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,164百万円となりました。損益面では、ECマーケティング事業及び商品企画関連事業の売上高が堅調に推移したことにより、営業利益は9百万円、経常利益は8百万円、四半期純利益は5百万円となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/15 15:26
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 3円24銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 5,519 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 5,519 普通株式の期中平均株式数(株) 1,705,010 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 3円22銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数(株) 11,229 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -