営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 915万
- 2016年1月31日 +241.28%
- 3123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△39,147千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△39,147千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/03/14 15:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及び思い出事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△43,010千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△43,010千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/14 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業戦略としましては、11月より越境ECとして中国の「KJT.com」(中国(上海)自由貿易試験区正定路530号)に出店し、中国EC市場へ参入しました。2016/03/14 15:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,517百万円と前年同四半期と比べ353百万円(30.4%)の増収となりました。損益面では、12月で過去最高の売上高を記録する等、ECマーケティング事業及び商品企画関連事業の売上高が好調に推移したことにより、営業利益は31百万円と前年同四半期と比べ22百万円(241.3%)の増益、経常利益は32百万円と前年同四半期と比べ24百万円(288.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円と前年同四半期と比べ16百万円(291.0%)の増益となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。