- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△143,471千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△143,471千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。
2017/01/30 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及び思い出事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△185,762千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△185,762千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。2017/01/30 15:01 - #3 業績等の概要
また、商品企画関連事業につきましては、売上拡大を図るべく既存のラインナップに加え、新規の商材開発への投資を加速させてまいりました。当連結会計年度におきましては、新規の商材の売上が好調となり、売上高は順調に推移いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は6,501百万円、営業利益は83百万円、経常利益は67百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は45百万円となりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。
2017/01/30 15:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上総利益は、上記の諸要因により、1,781百万円となり、売上総利益率は27.40%となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、越境EC事業への投資及び決算賞与の支給等が発生したことにより、83百万円となりました。
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