営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 1989万
- 2020年10月31日 +999.99%
- 2億4443万
個別
- 2019年10月31日
- -3809万
- 2020年10月31日
- 1億6485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△258,331千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△258,331千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/28 15:04
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及びメディア事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△291,598千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△291,598千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。2021/01/28 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「商品企画関連事業」につきましては、上半期において新型コロナウイルス感染症の影響により納品遅れが発生したものの、メイン取扱商材である家具・寝具の納品が徐々に進んだこと及び青島新綻紡貿易有限会社(以下、「新綻紡社」といいます。)においてメイン商材の売れ行きが好調だったことから、売上高は増収となりました。利益面におきましては、当社ベトナム子会社であるGenepa Vietnam Co.,Ltd.(以下、「ジェネパベトナム社」といいます。)において工場立ち上げ等各種投資コストが先行したことが主因で、事業全体としては前年同期を下回る水準となりました。2021/01/28 15:04
以上の結果、当連結会計年度における売上高は12,597百万円(前年同期比30.3%増)、営業利益は244百万円(前年同期比1,128.5%増)、経常利益は220百万円(前年同期比616.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は112百万円(前年同期比873.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。