有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/01/29 15:23
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額228千円は、提出会社の管理部門に係る有形固定資産の増加額228千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及びメディア事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△318,478千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△318,478千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額483,958千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,866千円は、提出会社の管理部門に係る有形固定資産の増加額5,866千円であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は損失と調整を行っております。2026/01/29 15:23 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 取得価額が10万円以上20万円未満の一括償却資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却しております。2026/01/29 15:23
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、4,373百万円となり、前連結会計年度末に比べ74百万円増加となりました。主な要因といたしましては、秋冬シーズン用の商品製造に向けた仕入等により現金及び預金が447百万円減少しましたが、今後の販売拡大に向けた商品確保等により商品及び製品が291百万円増加し、年末商戦に向けた季節商品の先行手配を行ったことに伴い、一時的に前渡金が178百万円増加したこと等によるものであります。2026/01/29 15:23
固定資産は、255百万円となり、前連結会計年度末に比べ34百万円増加となりました。主な要因といたしましては、のれんが19百万円減少しましたが、ソフトウエアが53百万円増加したことにより無形固定資産が34百万円増加したこと等によるものであります。
(負債の状況) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/01/29 15:23
当連結会計年度の設備投資総額(無形固定資産を含む)は120,753千円で、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)ECマーケティング事業 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/01/29 15:23
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 - 220 無形固定資産 - 49,081 減損損失 85,401 -
(ⅰ)算出方法 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/01/29 15:23
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 73,172 78,248 無形固定資産 81,173 115,399 減損損失 95,081 -
(ⅰ)算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2026/01/29 15:23
定額法を採用しております。