有価証券報告書-第22期(2022/11/01-2023/10/31)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△388,328千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△388,328千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額482,754千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更に関する事項
第2四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めていたソフトウエアの受託開発及びシステム開発事業について、量的な重要性が増したため、新たに報告セグメント「受託開発事業」として記載する方法に変更しております。なお、これらのセグメント変更に伴い、前連結累計期間のセグメント情報は、当連結累計期間における報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△388,328千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△388,328千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額482,754千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更に関する事項
第2四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めていたソフトウエアの受託開発及びシステム開発事業について、量的な重要性が増したため、新たに報告セグメント「受託開発事業」として記載する方法に変更しております。なお、これらのセグメント変更に伴い、前連結累計期間のセグメント情報は、当連結累計期間における報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。