建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 45億4993万
- 2019年6月30日 +4.86%
- 47億7085万
有報情報
- #1 減損損失
- 当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。2019/08/09 13:07
営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである店舗、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(93,302千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物92,251千円、長期前払費用1,050千円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該店舗資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/08/09 13:07
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して257百万円増加し16,718百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が382百万円、たな卸資産が485百万円、建物及び構築物が220百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が868百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)