建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 49億665万
- 2022年12月31日 +2.98%
- 50億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/31 13:15
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 8年~10年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/03/31 13:15
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 34,406千円 63,815千円 機械装置及び運搬具 15 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/31 13:15
前連結会計年度は上記建物及び土地について根抵当権(極度額)343,200千円を設定しておりましたが、当連結会計年度において、担保としての根抵当権をすべて解除したため、担保に供している資産及びその対応債務はありません。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 現金及び預金 20,027千円 -千円 建物及び構築物 25,440千円 -千円 土地 446,300千円 -千円
担保債務は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益のマイナスが継続している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(333,118千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物323,271千円、長期前払費用9,847千円であります。当連結会計年度の減損損失の測定に使用した回収可能価額は使用価値であります。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定はしておりません。2023/03/31 13:15
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)