建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 2億4010万
- 2023年12月31日 -53.55%
- 1億1153万
個別
- 2022年12月31日
- 1億3086万
- 2023年12月31日 -64.45%
- 4652万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/28 12:35
当社及び連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益のマイナスが継続している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(531,351千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物509,527千円、リース資産10,607千円、長期前払費用11,216千円であります。当連結会計年度の減損損失の測定に使用した回収可能価額は使用価値であります。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定はしておりません。場所 用途 種類 減損損失(千円) 店舗計 531,351 当社(東京都中央区) 遊休資産 建設仮勘定 33,319 遊休資産 33,319
遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。将来の使用が見込めなくなったことにともない、遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33,319千円)として特別損失に計上しました。