当期純利益又は当期純損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年3月31日
- 2億9438万
- 2014年3月31日 +33.67%
- 3億9349万
- 2014年6月30日 -65.31%
- 1億3649万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/10/22 15:00
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 業績等の概要
- このような環境の中、インターネット発の出版において、長年にわたるノウハウを持ち、出版化までのシステムが確立されている当社においては、当事業年度の出版点数は260点となり前事業年度比73点増となりました。又、刊行の質においても発行1万部を超えるヒット作を安定的に数多く出版し、大幅な増収増益を達成いたしました。2014/10/22 15:00
この結果、当事業年度の売上高は2,046,227千円(前事業年度比40.7%増)、営業利益は646,328千円(前事業年度比34.2%増)、経常利益は644,344千円(前事業年度比33.1%増)、当期純利益は393,498千円(前事業年度比33.7%増)となりました。
なお、書籍のジャンル別の概況は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤当期純利益2014/10/22 15:00
当事業年度において特別利益及び特別損失は発生しておりません。この結果、当期純利益は前事業年度に比べ99,113千円増加(前事業年度比33.7%増)し、393,498千円となりました。
第15期第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2014/10/22 15:00
当社は、当期純利益を計上しているものの、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化、及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要であると考え、会社設立以来、当事業年度を含めて配当は実施しておりません。
しかし、株主利益の最大化は重要な経営目標の一つとして認識しておりますので、将来的には、財務状態・業績推移、及び事業・投資計画等を総合的に勘案し、内部留保とのバランスをとりながら、剰余金の配当を実施することを基本方針としております。 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/22 15:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 34.12円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 136,492 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 136,492 普通株式の期中平均株式数(株) 4,000,000 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/10/22 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 1株当たり純資産額 170.80円 1株当たり当期純利益金額 73.60円
2.当社は、平成26年2月10日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行い、平成26年8月25日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たりの純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。