- 6240
- 2026/08/28
- 時価
- 375億円
- PER 予
- 18.38倍
- 2015年以降
- 7.97-1372.73倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2015年以降
- 0.72-6.43倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2021/02/12 15:00
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の著しい変動2021/02/12 15:00
当第3四半期連結累計期間において、主に新株予約権の権利行使により、資本金が1,014,465千円、資本準備金が1,014,465千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が6,448,593千円、資本剰余金が6,188,593千円となっております。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2021/02/12 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後、アパレル分野への当社製品の供給が本格化することにより、動物愛護の観点からアパレルメーカ各社がESGへの取組みとして掲げている「脱ダウン」に大きく貢献できると考えております。2021/02/12 15:00
2020年9月には、サステナブルファイナンスとして、第三者割当による新株予約権の発行を決議しました。本新株予約権は、調達する資金使途に関して「グリーンボンド原則(Green Bond Principles)2018」、「ソーシャルボンド原則(Social Bond Principles)2018」及び「サステナビリティボンド・ガイドライン(Sustainability Bond Guideline)」の特性に従うものである旨、第三者評価機関である株式会社日本総合研究所から、セカンドパーティ・オピニオンを取得しており、本オピニオンでは、「SDGs(Sustainable Development Goals)」の目標及びターゲットへの貢献についても評価されています。
また、2020年12月には、本社所在地である横浜市が株式会社三井住友銀行、株式会社日本総合研究所と共に構築した「横浜型SDGs金融支援制度(Y-SDGs)」を活用しSDGs評価融資を実行しました。当社では、今回の融資を深刻化する地球環境問題に対するCO2の削減や生物多様性の保全につながる「 YAMASHIN Nano Filter™ 」への設備投資及び循環型生産システム構築のための投資並びに感染症対策に極めて有効なナノフィルタマスク( N95 相当)の開発・生産のための設備投資等に振り向ける予定です。 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2021/02/12 15:00
該当事項はありません。