営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 4億6592万
- 2017年9月30日 +112.58%
- 9億9046万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△289,616千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△289,616千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 15:30
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 15:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、ポイントサイトで当社の発行するポイントは一種の仮想通貨であると定義しており、グローバルな仮想通貨であるビットコインやブロックチェーン技術とは非常に親和性が高いと考え、仮想通貨関連事業へ積極的な事業展開を行っており、平成29年7月にビットバンク株式会社へ追加の出資を行い関連会社とし、平成29年9月に仮想通貨取引事業等を営む目的で当社100%子会社である株式会社マーキュリーを設立いたしました。2017/11/10 15:30
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,988,695千円(前年同四半期比44.6%増)、営業利益は990,467千円(同112.6%増)、経常利益は988,947千円(同118.6%増)、四半期純利益は670,321千円(同155.8%増)となりました。
(注1)株式会社MM総研の発表資料によっております。