セレス(3696)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年9月30日
- 9億5275万
- 2019年9月30日 -34.13%
- 6億2759万
- 2020年9月30日 +98.98%
- 12億4880万
- 2021年9月30日 +79.63%
- 22億4320万
- 2022年9月30日 -56.88%
- 9億6731万
- 2023年9月30日 -23.89%
- 7億3623万
- 2024年9月30日 +94.23%
- 14億2999万
- 2025年9月30日 +35.93%
- 19億4372万
個別
- 2014年9月30日
- 2億5203万
- 2015年9月30日 +54.38%
- 3億8907万
- 2016年9月30日 +19.75%
- 4億6592万
- 2017年9月30日 +112.58%
- 9億9046万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△815,210千円は、セグメント間取引消去△11,528千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△803,682千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 15:59
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、D2Cの大幅増益があったものの、モッピーの減収やDXの積極的な人材投資等により、モバイルサービス事業において減益となりました。一方、フィナンシャルサービス事業においては、各事業が好調に推移したことによる大幅増収により、損失幅が縮小しております。なお、暗号資産市場の低調に伴い、持分法適用関連会社であるビットバンクについては持分法による投資損失となり、連結子会社マーキュリーにおいても将来の事業環境を保守的に見積もった結果、ブロックチェーン関連事業のソフトウェアにかかる減損損失を計上いたしました。2023/11/10 15:59
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は17,293百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は736百万円(同23.9%減)、経常利益は734百万円(同26.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は111百万円(同495.3%増)となりました。
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは1,141百万円(前年同期比24.9%増)となりました。なお、当社グループのEBITDAは税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(持分法による投資損益に含まれるのれん償却に相当する額も加算)+減損損失で算出しております。