3696 セレス

3696
2026/03/27
時価
180億円
PER 予
10.74倍
2014年以降
赤字-599.76倍
(2014-2025年)
PBR
1.29倍
2014年以降
0.91-9.11倍
(2014-2025年)
配当 予
4.03%
ROE 予
12.03%
ROA 予
4.27%
資料
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セレス(3696)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年9月30日
9億5275万
2018年12月31日 +29.1%
12億2998万
2019年3月31日 -82.07%
2億2056万
2019年6月30日 +73.5%
3億8267万
2019年9月30日 +64%
6億2759万
2019年12月31日 +40.29%
8億8046万
2020年3月31日 -43.06%
5億131万
2020年6月30日 +61.39%
8億908万
2020年9月30日 +54.35%
12億4880万
2020年12月31日 +19.86%
14億9680万
2021年3月31日 -29.9%
10億4921万
2021年6月30日 +59.71%
16億7568万
2021年9月30日 +33.87%
22億4320万
2021年12月31日 +2.79%
23億580万
2022年3月31日 -74.23%
5億9421万
2022年6月30日 +0.62%
5億9787万
2022年9月30日 +61.79%
9億6731万
2022年12月31日 +28.89%
12億4679万
2023年3月31日 -79.66%
2億5360万
2023年6月30日 +83.81%
4億6615万
2023年9月30日 +57.94%
7億3623万
2023年12月31日 +51.91%
11億1843万
2024年3月31日 -36.23%
7億1323万
2024年6月30日 +13.77%
8億1144万
2024年9月30日 +76.23%
14億2999万
2024年12月31日 +55.81%
22億2808万
2025年3月31日 -61.38%
8億6052万
2025年6月30日 +69.86%
14億6173万
2025年9月30日 +32.97%
19億4372万
2025年12月31日 +20.08%
23億3402万

個別

2013年12月31日
1億5699万
2014年6月30日 +14.93%
1億8044万
2014年9月30日 +39.67%
2億5203万
2014年12月31日 +30.62%
3億2919万
2015年3月31日 -67.82%
1億593万
2015年6月30日 +116.96%
2億2983万
2015年9月30日 +69.28%
3億8907万
2015年12月31日 +19.58%
4億6525万
2016年3月31日 -64.85%
1億6353万
2016年6月30日 +79.9%
2億9419万
2016年9月30日 +58.37%
4億6592万
2016年12月31日 +19.58%
5億5713万
2017年3月31日 -69.51%
1億6989万
2017年6月30日 +10.74%
1億8814万
2017年9月30日 +426.45%
9億9046万
2017年12月31日 -3.52%
9億5561万
2018年3月31日 -96.22%
3608万
2018年6月30日 +999.99%
6億4742万
2018年12月31日 +69.65%
10億9834万
2019年12月31日 -20.08%
8億7781万
2020年12月31日 +68.89%
14億8256万
2021年12月31日 +72.15%
25億5225万
2022年12月31日 -21.99%
19億9103万
2023年12月31日 -34.07%
13億1265万
2024年12月31日 +43.17%
18億7932万
2025年12月31日 +51.3%
28億4333万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額253,421千円は、各報告セグメントに配分していない本社等の設備投資額等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/27 13:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,481,058千円は、セグメント間取引消去41千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,481,099千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,838,273千円は、主にセグメント間取引消去及び全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額97,338千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72,067千円は、各報告セグメントに配分していない本社等の設備投資額等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/27 13:42
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 3,153,088千円
営業利益 599,953千円
取得による企業結合
2026/03/27 13:42
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/27 13:42
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、D2Cでの減益があったものの、モッピーにおける粗利拡大やDXでの稼働率上昇により、モバイルサービス事業において大幅増益となりました。また、フィナンシャルサービス事業においては、連結子会社マーキュリーの暗号資産評価損計上に伴い、損失幅が拡大しております。持分法適用関連会社であるビットバンクは暗号資産市場の低迷により、前期の持分法による投資利益に対して、当期は持分法による投資損失となっております。なお、当連結会計年度において、当社が保有する連結子会社ゆめみの全株式を譲渡したため、同社を連結の範囲から除外し、これに伴う関係会社株式売却益を特別利益に計上しております。
この結果、当連結会計年度における売上高は29,660百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は2,334百万円(同4.8%増)、経常利益は2,105百万円(同21.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,497百万円(同68.6%増)となりました。
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは5,392百万円(前年同期比71.4%増)となりました。なお、当社グループのEBITDAは税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(持分法による投資損益に含まれるのれん償却に相当する額も加算)+減損損失で算出しております。
2026/03/27 13:42

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