営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 5億131万
- 2021年3月31日 +109.29%
- 10億4921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△192,089千円は、セグメント間取引消去△1,359千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△190,730千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/14 10:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 10:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、増収効果に加えて、「モッピー」において広告単価の上昇が寄与しました。関係会社においては、連結子会社である株式会社ゆめみが取引先企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)ニーズの高まりによる増収やエンジニア稼働率の改善により大幅な増益となり、また持分法適用関連会社であるビットバンク株式会社も暗号資産市場の取引活性化を背景とした好業績により大きく利益貢献しました。2021/05/14 10:13
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,467百万円(前年同期比40.5%増)、営業利益は1,049百万円(同109.3%増)、経常利益は1,852百万円(同262.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,339百万円(同342.3%増)となりました。
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは1,920百万円(前年同期比228.4%増)となりました。なお、当社グループのEBITDAは税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(持分法による投資損益に含まれるのれん償却に相当する額も加算)+減損損失で算出しております。