セレス(3696)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2億2056万
- 2020年3月31日 +127.29%
- 5億131万
- 2021年3月31日 +109.29%
- 10億4921万
- 2022年3月31日 -43.37%
- 5億9421万
- 2023年3月31日 -57.32%
- 2億5360万
- 2024年3月31日 +181.24%
- 7億1323万
- 2025年3月31日 +20.65%
- 8億6052万
個別
- 2015年3月31日
- 1億593万
- 2016年3月31日 +54.37%
- 1億6353万
- 2017年3月31日 +3.89%
- 1億6989万
- 2018年3月31日 -78.76%
- 3608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△294,842千円は、セグメント間取引消去1,678千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△296,520千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/13 17:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 17:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、DXでの減益があったものの、モッピーにおける粗利率改善やD2Cでの販売好調により、モバイルサービス事業において大幅増益となりました。また、フィナンシャルサービス事業においては、各事業が好調に推移したことによる増収により、損失幅が縮小しております。また、持分法適用関連会社であるビットバンクは暗号資産価格の上昇に加え、暗号資産市場の活況により好業績となり、持分法による投資利益が前年同期比で大きく増加しております。2024/05/13 17:02
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,718百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は713百万円(同181.2%増)、経常利益は1,140百万円(同224.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は832百万円(同313.8%増)となりました。
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは1,255百万円(前年同期比159.7%増)となりました。当社グループのEBITDAは税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(持分法による投資損益に含まれるのれん償却に相当する額も加算)+減損損失で算出しております。