営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 5億9421万
- 2023年3月31日 -57.32%
- 2億5360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△236,502千円は、セグメント間取引消去180千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△236,682千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/12 12:28
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 12:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、D2CやDXの増益があったものの、モッピーにおける原価率の一時的な上昇により、モバイルサービス事業において減益となりました。一方、フィナンシャルサービス事業においては、各事業が好調に推移したことによる大幅増収により、損失幅が縮小しております。また、持分法適用関連会社であるビットバンクは暗号資産市場の活況を背景として好業績となり、持分法による投資利益が前年同期比で大きく増加しております。2023/05/12 12:28
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,525百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は253百万円(同57.3%減)、経常利益は352百万円(同46.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(同48.4%減)となりました。
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは483百万円(前年同期比37.6%減)となりました。当社グループのEBITDAは税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(持分法による投資損益に含まれるのれん償却に相当する額も加算)+減損損失で算出しております。