- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△128,105千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△128,105千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2018/05/14 15:36- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 15:36
- #3 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件は以下のとおりであります。
① 新株予約権者は、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)の営業利益、キャッシュ・フロー計算書に記載される減価償却費、のれん償却額及び持ち分法損益の合計額(以下、「EBITDA」という。)が、下記(a)乃至(d)に掲げる条件を充たしている場合、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合を、当該EBITDAが下記(a)乃至(d)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)平成32年12月期のEBITDAが1,500百万円を超過した場合:10%
2018/05/14 15:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(注1)株式会社MM総研の発表資料によっております。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,712,789千円(前年同四半期比60.9%増)、営業利益は36,086千円(同78.8%減)、経常利益は30,117千円(同82.1%減)、四半期純利益は11,526千円(同89.4%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。
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