営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2億2056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△169,212千円は、セグメント間取引消去△12,984千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△156,228千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/15 16:46
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/15 16:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、ポイントサイトで当社の発行するポイントは現金や電子マネーに交換可能との観点からは一種の仮想通貨であると認識しており、現在流通する各種仮想通貨やその要素技術であるブロックチェーン技術をいち早く活用することで、新たな事業を生み出すことが可能であると考えております。このような考えのもと、当四半期連結会計期間においても仮想通貨関連事業に積極的に投資する一方、100%子会社である株式会社マーキュリーにおいては、仮想通貨取引所の開設に向け、着実に準備を進めてまいりました。2019/05/15 16:46
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,060,605千円、営業利益は220,564千円、経常利益は188,991千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は138,170千円となりました。
(注1)株式会社MM総研の発表資料によっております。