セレス(3696)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- 3億8267万
- 2020年6月30日 +111.43%
- 8億908万
- 2021年6月30日 +107.11%
- 16億7568万
- 2022年6月30日 -64.32%
- 5億9787万
- 2023年6月30日 -22.03%
- 4億6615万
- 2024年6月30日 +74.07%
- 8億1144万
- 2025年6月30日 +80.14%
- 14億6173万
個別
- 2014年6月30日
- 1億8044万
- 2015年6月30日 +27.38%
- 2億2983万
- 2016年6月30日 +28%
- 2億9419万
- 2017年6月30日 -36.05%
- 1億8814万
- 2018年6月30日 +244.12%
- 6億4742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△537,980千円は、セグメント間取引消去△5,278千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△532,702千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 16:35
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、D2Cの増益があったものの、モッピーにおける原価率の上昇やDXの人材投資により、モバイルサービス事業において減益となりました。一方、フィナンシャルサービス事業においては、各事業が好調に推移したことによる大幅増収により、損失幅が縮小しております。また、持分法適用関連会社であるビットバンクは堅調な暗号資産市場を背景として好業績となり、前期の持分法による投資損失に対して、当期は持分法による投資利益となっております。2023/08/10 16:35
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は11,220百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は466百万円(同22.0%減)、経常利益は531百万円(同117.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は354百万円(前年同期は140百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは795百万円(前年同期比73.3%増)となりました。なお、当社グループのEBITDAは税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(持分法による投資損益に含まれるのれん償却に相当する額も加算)+減損損失で算出しております。