- 3696
- 2026/09/11
- 時価
- 257億円
- PER 予
- 4.06倍
- 2014年以降
- 赤字-599.76倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.83倍
- 2014年以降
- 0.91-9.11倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 4.27%
- ROE 予
- 45.05%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億8267万
- 2020年6月30日 +111.43%
- 8億908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△351,243千円は、セグメント間取引消去△12,984千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△338,258千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/14 15:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、巣ごもりやポイ活トレンドの好影響により当社グループが運営するポイントサイト「モッピー」でトラフィックや会員数が増加したこと、及びアフィリエイトプログラムにおけるD2C(Direct-to-Consumer)クライアントとの取引拡大が継続していること等により、新型コロナウイルス感染症の影響は軽微に留まり、売上高が引き続き伸長しました。利益面では、売上高の増加に加えて、連結子会社である株式会社ゆめみにおける人材への先行投資一巡に伴う利益貢献や、関連会社であるビットバンク株式会社の業績が堅調であった一方、非連結子会社の株式評価損や株式会社ゆめみのリモートワーク推奨による一部のオフィス解約に伴う損失を計上しました。2020/08/14 15:05
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,598,335千円(前年同期比23.8%増)、営業利益は809,088千円(同111.4%増)、経常利益は814,668千円(同50.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は385,102千円(同10.4%減)となりました。
(注)株式会社MM総研の発表資料によっております。