営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 3億2919万
- 2015年12月31日 +41.33%
- 4億6525万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件は以下のとおりであります。2016/03/30 16:35
①新株予約権者は、有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益にのれん償却額を加算した額が下記(a)乃至(c)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、下記(a)乃至(c)に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(a)平成29年12月期から平成30年12月期のいずれかの期において800百万円を超過した場合: 行使可能割合:30% - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の販売費及び一般管理費は694,022千円となり、前年同期と比べ89,643千円増加しました。これは主に人員増に伴う人件費の増加、オフィス移転に伴う地代家賃の増加、新たに取得した事業に係るのれん償却の増加によるものです。2016/03/30 16:35
この結果、営業利益は465,258千円となり、前年同期と比べて136,061千円増加しました。
(営業外収益、営業外費用及び経常損益)