- 3696
- 2026/09/14
- 時価
- 266億円
- PER 予
- 4.2倍
- 2014年以降
- 赤字-599.76倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.89倍
- 2014年以降
- 0.91-9.11倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 45.05%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 6億2759万
- 2020年9月30日 +98.98%
- 12億4880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△538,317千円は、セグメント間取引消去△12,984千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△525,332千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 15:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、ポイ活トレンドの好影響により当社グループが運営するポイントサイト「モッピー」でトラフィックや会員数が増加したこと、及び新型コロナウィルス感染症拡大に伴う「巣ごもり消費」の増加により、当社の運営するアフィリエイトプログラム「AD.TRACK」において、美容・アパレル分野のEC、デジタルコンテンツ等に関する広告の取扱いが好調に推移したこと等により売上高が引き続き伸長しました。利益面では、売上高の増加に伴う増収効果に加えて、「モッピー」においてコストの見直しを行ったことから利益率が改善いたしました。関係会社においては、連結子会社である株式会社ゆめみにおける人材への先行投資一巡に伴う利益貢献や、関連会社であるビットバンク株式会社の業績が堅調であった一方、非連結子会社の株式評価損や株式会社ゆめみのリモートワーク推奨による一部のオフィス解約に伴う損失を計上しました。2020/11/13 15:09
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は14,581,857千円(前年同期比21.2%増)、営業利益は1,248,800千円(同99.0%増)、経常利益は1,307,470千円(同101.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は647,014千円(同201.0%増)となりました。
(注)株式会社MM総研の発表資料によっております。