営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9億5275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△381,779千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△381,779千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 16:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 16:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、ポイントサイトで当社の発行するポイントは現金や電子マネーに交換可能との観点からは一種の仮想通貨であると定義しており、グローバルな仮想通貨であるビットコインやブロックチェーン技術とは非常に親和性が高いと考え、仮想通貨分野へ積極的な事業展開を行っております。100%子会社である株式会社マーキュリーにて仮想通貨取引所の開設に向けた準備を進めるだけでなく、投資育成事業を通じて仮想通貨関連企業をはじめとするFinTech企業への投資を行っております。2018/11/14 16:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,379,195千円、営業利益は952,758千円、経常利益は1,010,006千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は797,331千円となりました。
(注1)株式会社MM総研の発表資料によっております。