有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 16:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 244,799千円2018/11/14 16:32
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/11/14 16:32
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年9月30日) 減価償却費 60,627千円 のれんの償却額 102,998千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/14 16:32
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 社グループは減損会計の適用にあたり、管理会計上の区分を基準にサービス毎に資産のグルーピングを行っております。2018/11/14 16:32
減損損失は、モバイルサービス事業において、ポイントメディア「モバトク」を「モッピー」に統合することに伴い、当初想定していた収益獲得及び費用削減が見込めなくなった「モバトク」に関連するソフトウェア9,417千円、及びのれん74,891千円を減額したことによるものであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/11/14 16:32
のれん 10年~20年
自社利用のソフトウエア 5年(社内における見込利用可能期間)