有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)2019/08/14 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、ポイントサイトで当社の発行するポイントは現金や電子マネーに交換可能との観点からは一種の仮想通貨であると認識しており、現在流通する各種仮想通貨やその要素技術であるブロックチェーン技術をいち早く活用することで、新たな事業を生み出すことが可能であると考えております。このような考えのもと、当四半期連結会計期間においても仮想通貨関連事業に積極的に投資する一方、100%子会社である株式会社マーキュリーにおいては、仮想通貨取引所の開設に向け、着実に準備を進めてまいりました。2019/08/14 15:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,755,268千円、営業利益は382,676千円、経常利益は542,586千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は429,653千円となりました。
(注1)株式会社MM総研の発表資料によっております。