その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年12月31日
- 2945万
- 2019年12月31日 +464.88%
- 1億6640万
個別
- 2018年12月31日
- 2945万
- 2019年12月31日 +464.88%
- 1億6640万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/03/25 16:29
(千円) 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 26,439千円 226,260千円 税効果額 △8,095 △61,830 その他有価証券評価差額金 18,343 136,950 その他の包括利益合計 18,343 136,950 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/25 16:29
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、当事業年度における会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度の数値は遡及適用後の数値となっております。前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △15,924千円 △17,745千円 その他有価証券評価差額金 △13,234千円 △74,831千円 その他 ―千円 △229千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2020/03/25 16:29
当連結会計年度末における純資産残高は6,581,294千円となり、前連結会計年度末に比べ143,521千円増加しました。これは主に新株予約権の行使や譲渡制限付株式報酬として新株を発行したことにより資本金が25,723千円増加したことに加え、投資先の新規上場に伴い保有する有価証券の時価が上昇したことによりその他有価証券評価差額金が136,950千円増加したこと等によるものです。
② キャッシュ・フローの状況